違反記事の報告

この記事を投稿違反記事として報告する。
スレッド名:
投稿ID:1191597
名前:竜の字
コメント:
昔は
ミュージックスクールとか無くて
在るのはライブハウスと言う
誰にも平等なハコが有るだけ。

だから
みんなが勝負出来たし

自分次第だからこそ
夢がありました。

僕は、それで良いと思ってます。

サッカーとかも
ただ試合に参加出来る環境が
有れば良いと思ってます。

スクールとか下部組織とか
そう言う事で
大人がお金を稼ぎ始めると

「払える家庭」「払えない家庭」

生まれた家庭の経済状況で
差をつける事になる。

夢を
資本主義に引きづり込む

そうすると

「行ける子」
「行けない子」
と言う違いが生まれる。

そうすると子供達は
夢を見る前にこう思う
「スクール行けないからダメだよな」
と。

本当は
そんな事
思う必要は無いのに…

僕は
自分自身が母子家庭でしたし
音楽業界へのコネもない
そんな中で夢を追って居ました。

それでも
自分の気持ち、思い、行動力で
道なき道を切り拓いて歩いて行く事が
出来ました。

夢が有ったと思います。

大人が道をひいて
お金を払える者だけが
近道を歩かせてもらえるような
そう見えるのは
子供からしたら
「夢がない」ように感じる物です。

夢を追って
叶うまで追って
夢を大切にした人間が

そのような商売を
するだろうか?
出来るだろうか?

僕は出来ないし
やりたくない!

自分で夢を追って
自分で「教えて」と言いに来るような
行動力のある子には
いくらでも答えたい!
勿論お金なんかいらない!

夢を追っている子が好きだし

夢は叶う、を伝える僕の音楽活動は
その想いが原動力だったから!
ステージを引退しようが
その「僕」の在り方
アイデンティティは変わらない!

PLAYESTを聴いてくれた方が
今の僕を見ても
「竜の字変わらないな、夢に熱く、今も夢を応援してるんだな」と
笑ってくれたら良いなと思う。

なりたかった自分
そのまま、僕は今も生きています!^_^
違反理由:

違反理由がハッキリしないものは削除しません